みなさんこんばんは♪さっきまでとある本を読んでいました。国公立で高偏差値の大学生活(部活しながら)のバイトだけでは時間もお金も足りないので、体を売ってしまうといった内容でした(^^;低所得世帯で奨学金返済を強いられるのでバイトは必然、女子だとプラスアルファも欲しいとなるとそういう発想にもなりかねない。実家通いか一人暮らしかでも大分違う。自分の場合は推薦で専門だったので入学金は免除してもらえたのは親孝行だったと思いますが、学費、運転免許、仕送りの全てが今となっては親が全額負担してくれていました。学業優先が条件で長期バイトも禁止されていたので、よく大卒の人が口にする「〇〇で3年バイトしてました!」みたいな感覚が自分にはありませんw短期のバイトは数回ありますが(^^;それに奨学金返済の苦労というのが皆無である事から、大卒の人の返済苦労話を聞いても今一ピンと来ないのが現状です。しかしながら本を読んで思ったのが、国公立で入学金と学費4年間、テキスト類と運転免許代入れても300万あれば賄えるのかとも思いました。学資保険とかでちゃんと積立ていれば可能な額でもあるのに。勉強も頑張って努力した子供になんで準備してあげれなかったのだろう?とも思いましたが、そう甘くはないのだろうとも思いました(^^;それとは別に生活費も交通費も乗っかるから奨学金を借りるのかと。街に住んでるのと田舎から出てくるのとでも大分違うもんだなとも。でも今となっては300万以下で国公立大学の学費が間に合うなら頑張って出ておくべきだったとも思いますホント( ;∀;)若い時代に無理でも、大人になったらこの額面ならなんとかすれば作れるんだから。その半面、大卒である重圧みたいのも人によってはあると思うので一概には言い切れない様にも思うし。ただ言えるのは、若い頃と年を取ってからのお金の重みが全然違うという事。若い頃の100万円と年取ってからの100万円は全然違う訳だし。要するに若い頃の時間の使い方は学業に専念した方が断然いい訳で。お金は親が何とかしてあげるのが理想的。それか部活をやめてバイトに時間を割くのが現実的だった様にも思えるけど、この学生の場合だと「若い時代の時間の使い方」の優先順位に部活が上位になってしまったが故なのかとも思えてなんとも言えませんw皆何かを犠牲にして「お金」と「時間」を作ってるのだと第1章を読んで感じました☆ kzmn
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